力を貸してください。拡散希望。

皆さんに是非見て欲しい動画です。そして拡散をしてください。

対政府交渉in福島~「避難の権利」の確立を求めてDijesut_01
対政府交渉in福島~「避難の権利」の確立を求めてDijesut_02
対政府交渉in福島~「避難の権利」の確立を求めてDijesut_03
対政府交渉in福島~「避難の権利」の確立を求めてDijesut_04
対政府交渉in福島~「避難の権利」の確立を求めてDijesut_05



お時間のあるかたはダイジェスト版ではないのもあります。→こちら (こちらの方がより多くの声を聞くことができます)




余りにもひどい対応でこのままでは福島県の人たちの声はかき消されてしまいます。

 


みなさんにお願いするのは心苦しいのですが、今この状況を一人でも多くの人に伝えなければいけないと、強く強く思っています。

政府の代表?代理?としてこの時に参加された方たちのこの態度は子を持つ母として、県民として、許すまじです。

今、声を挙げないといけないと、この時のこの場で発言したお母さんを見て思いました。

とにかく、政府のこの対応をみなさんに判断していただきたいと思います。

力はないけれど、力がないなりに考えました。

沢山の声で、もし状況が変わるかもしれないのならば、私にまず出来るのはみなさんにお願いすることです。

他力本願ですみません。一人でも多くの方に広げてください。

そして、少しでも前向きに進むように、お力をお貸しください。

よろしくお願いします。



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テーマ : 発達障害(自閉症、アスペルガー、LD、ADHD、発達遅滞)
ジャンル : 育児

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初めまして。
リトルガルさん並びに東北のみなさまの大変なご心情お察し申し上げます。

当ブログ『ジャッキーの音楽ヨモヤマ話』の記事で動画の拡散をさせていただきました。
もし、お時間ありましたらコメントを寄せてくださった方々の怒りの声をご覧ください。

もっともっと拡散することを願ってやみません。
くれぐれも、お身体を大事にお過ごしください。

こちらこそありがとうございます。

ブログにコメントを寄せていただきありがとうございました。
“理不尽なことが多すぎ、戦わなければいけないことが多すぎ・・・”悲しくて悔しいですがこれが現実ですね。声を上げない国民には、必要ないのだろうとばかりになるべく動きたがらないのが国(政府)だというのが過去のいろんな事例ですでにお見通しですから。
常に声を上げ続けていなければいけないなんて‘ひな鳥’じゃあるまいし・・・。
想像力、思いやり、子を持つ親心etc.をどこかに置いてきてしまった連中には国民あげて、人間としての権利を勝ち取っていかないといけませんね。

ジャッキーさんのページから

はじめまして!
ジャッキーさんのページからやってきた正義の味方(?)、「ティンパニで朝食を」こと高木章と申します。

東京在住の二児の父、某放送局の一角でしがないサラリーマンをする一方、福島県いわき市出身の世界的な指揮者で“炎のコバケン”と呼ばれている小林研一郎さんとともに活動するオーケストラで、障がい者も、被災者もバリアを超えて音楽の力で…という活動をしているものです。
1国民として「せめて自分たちにできることを」と活動している素晴らしい方たちに囲まれている一方、責任逃れの殻をかぶったこんな無能な役人たちが被災地の人としての感情を逆なでしていることがどうしても許せません。

さきほどジャッキーさんにも「所属機関名・役職名・指名がお分かりなんだったら、すべて公開してはどうでしょう」とご提案のコメントを入れたところです。
そしてよろしければ、私のブログにもリンクを貼らせていただくなど、このアホバカな実態を一人でも多くの方の目にふれさせ、アドレナリンをもっと活発にすることこそ、日本を変えるエネルギーになると信じます。

ジャッキーさんのブロともですから、そこから「ティンパニで朝食を」をお訪ねいただき、カテゴリ「★社会・時事に思う」http://resolutely.blog6.fc2.com/blog-category-9.html  あたりをご覧いただければ、私なりの考え方もご理解いただけると思います。
どうかこれからもよろしくお願いします。
私は福島県の味方です!!

ジャッキーさん。

ありがとうございます。ご協力に感謝します。

とにかく、こんな話にならない話し合いの場を悠長に待っているなんてことは福島県の子を持つ親にはできないのです。

この間にも子供たちは受けなくてもいいリスクを背負わされ続けるのです。そして、警戒心が薄れ、マスクを外し、外で遊んでしまうのです。

とにかく、責任ある立場の人に話が届くことがまず先決なのです。このような人たちをこの場に送りこんだということがいかにも問題軽視なのです。でも、問題は本当に深刻なのです。

いまだに煽る、煽らないの行政。

何が大事で何がこのあとに必要なのかを考えていない目先の対応。
すべてにおいて方向性が変わってくれること切に願っています。

第一楽章さん。

始めまして、ご訪問ありがとうございます。
正義の味方で、福島県の味方の高木さん。心強いです^^。

一回一回のこういう場を作るにもたくさんの力が必要なんだと思うんです。みんな時間もお金もやりくりしてみんなの心を伝えてくれていると思うんです。

私たちは今、自分の子供たちのことで手も、心もいっぱいです。周りとの意見の相違と人付き合いと心の葛藤と・・・・。自分自身のことでもいっぱいいっぱいです。

だからこそ、出来る範囲での援護射撃がないないものかと・・・・。

どうぞ、、、どうか一人でも多くの人に伝えてください。

牛の検査はしても、子供やそこで暮らす人たちの尿検査もしてくれない国ではいけないと思うのです。
安全ではなく安心を言っているという県のアドバイザーさんの言葉が借りれば、きっと安全ではないけど、それでも自分のことを知る安心を、そのことを主張したいんです。

福島県の人たちは本当に福島で生きていくことをのぞんでいると思います。そして、それに向けてどうすればいいか、そのことを話していく場が必要不可欠なんです。
とにかく前に進まなければ先が見えないんです。
あくまでこれは私の考えですが、、、、
お力を貸していただけるのであれば
是非よろしくお願いします。

お心ありがとうございます。感謝します。

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

初めまして

子供たちを守りたい、普通の生活がしたい、当然の願いであり、権利です。

彼らは何しに来たのだろうか、人間の心はどこにあるのだろうかと思うと、怒りがこみ上げてきます。そしてジャッキーさんのブログに「住民支援班」と…何を支援?誰を支援?悲しくなります。

第一楽章さんは、facebookにもリンクしました。私もいいね!をポチッと…。できることは少ないですが、アリも集まれば大きな力に、と思います。アリより

ト音記号さん。

はじめまして。ご訪問ありがとうございます。
そして、コメントありがとうございます。
ある日を境に全くの非日常に連れてこられた感じです。
そんな気持ちのところにあの対応ではひどすぎると思いました。(100人も来ているらしい支援員さんもその動きはぜんぜん見えないようです。)
あんなのを相手にしていては子供が大人になってしまいます。
なんとか話し合いが普通にできる人をよこしてもらわないと、、、という気持ちです。
こんな対応でどうにかなると思っているえらそうさんたちに、そうではないんだと訴えたいです。

福島県の中だけで声をだしていても動いてもらえない。と、ちょっぴり勇気をだしてみました。
これが本当にどのような形にでも動いてくれればいいな。と思っています。

私も出来る範囲の援護射撃程度ですが・・・。
でも、やらなくてはの気持ちに忠実になってみました。

今後ともよろしくお願い致します。アリ2号より^^

アリの一歩からでも!

ジャッキーさん、ト音記号さん、私のブログにもよくご訪問してくださっている方がこの話題でひとつになっています。福島発、神戸経由で東京から…

横柄な態度で“国民的総スカン”をくらってすぐに辞任したM復興大臣の騒ぎから、わずか1か月もたたないうちに、今度は無能・無表情な役人を派遣。

被災地の人たちの感情を逆なでするような、ろくでもない人間ばかりよこす国・政府って、本当に人材がいないんでしょうかね~?

国民がしっかりと本質をみつめ、手をとり合って、まず自分にできる小さなことから一歩ずつを踏み出しましょう!
大丈夫です、福島県の味方は私だけじゃありまえんから…ね!
お子様の健康な笑い声を遠くから応援してま
すよ!

PS
私はあした、「蓼科高原音楽祭」というバリアフリーをテーマにしたコンサートに参加してきます。いつかお目に書かれるご縁を楽しみに…

第一楽章さん。

こんばんは。そしてありがとうございます。

コンサートお疲れ様です♪

とにかく、話し合いをするなら建設的に進められるようにしたほうがいいんじゃないか?っていうことなんです。
私たちに非があるなら仕方のないことですが、私たちに非はないと思うのです。
ある日気がつたら普通の生活ができなくなっていた訳ですから。
しかも、信じた県民を欺いた報道の数々。自分たち自身で被害を広げたのですから、もう少し話し合う姿勢で望んでもいいのではと思うのです。
こういう対応の一つ一つが全て被害を拡大する根源なのではないかと思います。
とにかく一人でも多くの方に福島の現実をみていただきたいと切に願います。
今動かなければ、この先どこで事故が起きてもきっと同じように対応するでしょう。
この日常を生きる苦悩を、、、福島県を助けてくれている他県の方々に味あわせる訳にもいかないと考えます。

私たちも子供の成長と共に成長し学んでいます。子供は宝です。誰にとってもそうであって欲しい。

そんな思いでいます。より多くの声がきっと大きな力になる。はず。

ご協力ありがとうございます。





プロフィール

リトルガル

Author:リトルガル
関西生まれ(奈良県生まれ、和歌山県育ち♪)、福島県で長年生活していましたが、4年前から新潟県にて生活しています。
パパ。
ママ。
息子。支援学校高等部2年生になりました^^(小3年生から特別支援学級に在籍して中学卒業まで支援学級に在籍していました。)
娘。小学5年生になりました^^(2ヶ月早産で1640グラムで生まれました)
4人家族です。

特別なことはないけれど、特別じゃないから残したい。
そんな感じ。・・・ですかねぇ・・・。

と思ってブログを始めましたが、3.11の震災を経験し、放射能から逃れるため、H24年の4月から、新潟県の阿賀野市に母子避難しておりました。
そしてH25年、パパさんも新潟県に避難してきました。ようやく家族で新生活です♪

特別なことだらけになりましたが、今度は特別だからやっぱり残さなきゃ!!・・というかんじですか・・・ねぇ。(*^^)v

ブログ村
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このブログ、だいぶいろんな事でごちゃまぜになっていますの 別個にお部屋を追加しました。 もう一度ちゃんと知って起きたいこと。勉強したいこと わかりやすい場所に置いときたいなぁと思いまして。。。。 下のリンクから、飛べます。 まだ作ったばかりなのでこれから増やしていきます。                    2015.8.17 パソコンが壊れてしまったため、少々お待ちください。 タブレットでできるとこまで更新しようと思います。 2015.8.19
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