子供以下!!

子供の声を政府に届けよう

前回同様、使えないおバカさんたち。


子供にまで呆れられる始末・・・・・。

どうしてこんな人たちがのうのうとこんな席に顔を出しているのだろう?

相手は小学生だよ。小学生にあきれられるおとな。。。。

無様です。この会見に出てた人たちの親だってこれ見てるんだよね・・・・。

きっと、一生懸命勉強させて、いいとこ入れて・・・って自慢の子供たちだろうに・・・・。

あんなとこに座らされて、あんなバカみたいな対応して、さぞやがっかりしていることでしょうね。。。。

なんで責任取れる人が出てこないんでしょう。

どうすればこの人たちではない大人が・・・少しはまともな発言できる大人がでてくるんだろう。

自分で考えることも出来ない人たち・・・。

だからぁ。本当にあなたたちを相手にしている時間はないのよ。

前回といい、今回といい、持ち帰りますとかなんとか言ってても結局こんな人たちが集まって何を検討するというの?

検討の仕方知ってるのかしら。

子供は大人に守られて大きくなるものだと思っているけど、このおっさんたちは守られてきたんじゃなくて甘やかされてきたんだね。きっと。

でもね、子供たちは厳しい現実生きてるからシビアよ。子供だからなんて通用すると思ったら大間違い。

ほんとうに、本当に、、本当に。。。。残念。

残念すぎる!!!





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テーマ : 育児と震災・原発
ジャンル : 育児

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私も見ました!

記事の問答、私もワイドショー&ニュースで見ました。本当、なんであんなことするのでしょう。できないなら、やらなきゃ~いいのにね!偽善の匂いがプンプン!「暖簾に釘押し」「ぬかに釘」って感じでしたよね。(疲)
もう、10数年前の話だが、友達のご主人が、この地方のTOPの国立大学の大学&院を出て、東電に就職してた。で、多分、原発関係でづっと働いていると思う。専攻が原子力だったからね。最近、あまり交流がないのだが・・・どうしてるのかな?と思ってしまいました。
高校までめちゃ勉強して大学入って、入ってからも恋愛にうつつを抜かすことなくそこそこ勉強して、就職してからは組織のしきたりに従ってソツなく働いて。。。。ここにきて、こういった事態に対応できる“人間力”を養う時間がなかったんだと想像できます。
親としては、波風立てない子は手が掛からなくてありがたい・・・と思うのかもしれないが、少なくとも相手の気持ちを想像できる、もっと人間臭い感情をたくさん持った人に育って欲しいとも思いました。
改めて、子育てについて考えちゃいましたよ~。

はるさん。

引き続きです((^v^)
仰るとおり。人の振り見てじゃないけど、改めて子育てについて考えさせられる出来事です。

この経験の前にも地元でも避難の権利の確立を求める集会があったんですけどね、(上にも飛べるようにしてあるんだけど)やっぱりおんなじような対応でネ、まぁ、遡ればその前にも・・・(苦笑)ってな感じで・・・。まぁ、使えない人たちしか来ないようになっているんですわ。
こんな人たち相手に気持ちを別れと言ったところで・・・なのです。相手の気持ちにたつなんてことはきっとできないんだろうと思います。どこかに心をおいてきてしまっているようですもん。

とにかくなんとかしないといけないですよね!!

またしても(2)…

組織人間、決定権のない人間なんかを表に出さなきゃいいんです!

一方政治の世界では…
代表戦への立候補に燃える民主党の閣僚方、各党による大連立の是非論…etc.
相変わらず国民不在、被災者二の次の永田町! こうなりゃもう徹底的に、子どもたちにも愛想をつかされるようなバカっぷりを暴露しつくしておくのが今の日本の政治には必要なプロセスなのかもしれませんね(笑)。将来のためにも…

われわれ国民ひとりひとりが自分なりにできることから、みんなを元気にするような素晴らしいことをしっかりやっていきましょう!

さきほどのコメントに入れた私のブログ記事、「コンサート案内」の中にアドレナリン物質を混ぜてしまうのはよくないので、あためてこちらに独立した記事を書きました。http://resolutely.blog6.fc2.com/blog-entry-329.html

*前のコメントは消去してください。

第一楽章さん。

おはようございます。またしても・・・・・です。
記事ありがとうございます。今回はテレビでも大々的に流れたのでその対応のお粗末さがさらに露呈した形となりました。

訴える手段として子供たちを全面に出してしまっていること、子を持つ親として、ほんとは考えさせられる部分もあります。
子供を前に出さなければいけないそんな状況を作り出してる現状。主張も発言も自分の意思でできる年齢ですからその点では子供とはいえ、十分前に立つという役割を果たせるのですが、彼らは保護されるべき子供だと言うことをふと感じてしまう。そんな感じです。

なんだか、この状況下、そんなことは言ってられないのですけどね。彼らが一番の被害者ですから。

大人として、今、一番厳しい現実を生きている子供に必要以上に負担をかけない。そんな交渉をと思います。
ということで、次回は是非責任ある大人に出てきてもらいたいものです。

子どもの心に

まだ出先なので携帯から…
非常に悪い例えかもしれませんが、誤解を恐れずに申し上げます。
先日NHKで放送された「未解決事件」で、かつてグリコ森永事件で脅迫・指示の電話をかけたのは子どもだった、との新たな検証がなされた、という話題がでました。
今はもう40歳ぐらいになっているはずで、どこで何をしてるんだろう、子ども心に何を刻み込んでいるんだろう…と。

大人の都合で子どもを使う。そのこどもへの影響は…?

そういう懸念があるとすれば重なりますね。

でも、あちらは「犯罪行為」です。
大人(親)の身勝手な、反社会的な行為に子どもが利用されたんです。

子どもは良くも悪くも大人の価値観の中で成長します。
子どもの心に刻まれ、それが将来どう育っていくか。
子どももバカじゃありませんから、自分なりにその記憶から善悪の判断をしながら成長していくはず。
私も2人の子どもを持つものとしてそう思います。

今回の政府関係者との対談は、あまりに情けない役人たちに対して子どもの純粋な気持ちをぶつけることで、世の中に一石を投じることになれば、というものですね。

ちっとも間違っていない、当たり前のことを表現したんですね。

これはい

つづき

行替えでスペースを取ってしまったようで…

「これはいい意味で考えたら、素晴らしい教育の機会と言えるかもしれません。高木はそう思いますよ」

で締めくくりです。

第一楽章さん。

守られるべき子供は守られるべき対象を選べません。その点を考えると、大人の自覚にあるのだなぁと思います。

この主張できる子供たち、この場面を反面教師にして是非とも成長して欲しいと思います。

でも、やはりこんなコトばかりしている政府には憤慨します。どうすればこういった思いを伝えることが出来るのか。他人任せにはしたくないけど、その方法がわからない。。。。。でも、なんとかしたいです。

きっとそういう人が多いと思います。


プロフィール

リトルガル

Author:リトルガル
関西生まれ(奈良県生まれ、和歌山県育ち♪)、福島県で長年生活していましたが、4年前から新潟県にて生活しています。
パパ。
ママ。
息子。支援学校高等部2年生になりました^^(小3年生から特別支援学級に在籍して中学卒業まで支援学級に在籍していました。)
娘。小学5年生になりました^^(2ヶ月早産で1640グラムで生まれました)
4人家族です。

特別なことはないけれど、特別じゃないから残したい。
そんな感じ。・・・ですかねぇ・・・。

と思ってブログを始めましたが、3.11の震災を経験し、放射能から逃れるため、H24年の4月から、新潟県の阿賀野市に母子避難しておりました。
そしてH25年、パパさんも新潟県に避難してきました。ようやく家族で新生活です♪

特別なことだらけになりましたが、今度は特別だからやっぱり残さなきゃ!!・・というかんじですか・・・ねぇ。(*^^)v

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このブログ、だいぶいろんな事でごちゃまぜになっていますの 別個にお部屋を追加しました。 もう一度ちゃんと知って起きたいこと。勉強したいこと わかりやすい場所に置いときたいなぁと思いまして。。。。 下のリンクから、飛べます。 まだ作ったばかりなのでこれから増やしていきます。                    2015.8.17 パソコンが壊れてしまったため、少々お待ちください。 タブレットでできるとこまで更新しようと思います。 2015.8.19
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